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[ 2020.10.20 ]

「需要」と「供給」

どもー。朝起きた時に、寝相が悪かったのか、両腕が痺れに痺れまくってて、トイストーリーのウッディー状態になっていた、完全おもちゃの世界にもぐりこんでいる最中の聖二です。
 
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えんとつ町のプペル 本予告スタート
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#キンコン西野 さん原作
12月25日公開映画 #えんとつ町のプペル
 
https://youtu.be/1g6Ca_UjOrs
 
 
正直、朝から見てて、始まって10秒で泣きました。
ルビッチ役の芦田愛菜さんの魂の叫びの声が、めちゃくちゃ刺さります。
また、プペル役の窪田正孝さんの、汚れを知らない純粋無垢な声も、ほんと魂揺さぶられます。
 
もう感動してる!!!
涙がでるってことは、挑戦してるっていうことで、自分を褒めてあげようと思う。
そして、今、何かに挑戦してる人、これから何かやっていきたいと思っている人、
やりたいと思っているけどどうに一歩が踏み出せない人、人の挑戦を批判してしまっている人、
 
すべての人に届く映画になっています!!
#自分の映画のように宣伝するなwww
 
 
さて。
 
今日は、ある仕組みを作られている方のご紹介です。
 
樋口陽大 さんとZOOMで顔合わせ & 打ち合わせ。
 
樋口さんの会社のコンセプトは「世の中を面白くする」
もうこれ聞いた時点で、僕はもうすでに共鳴体制できておりますww。
また近いうちにお会いしましょう。
 
いろいろお話しさせていただいた中で僕が感じたことをお話ししたいと思います。
 
 
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「需要」と「供給」
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会社を経営している人も凄いし、モノつくりをしている人も凄いし、
社会貢献をし続けてる人も凄いし、消費者も凄いし、あなたの笑顔も凄い。
 
僕はこの世のすべての人を基本、凄いなと思っています。
たまに0,001%の人はそう思わない人も出てきますがww。
 
僕の考えは、みんな凄いモノを、みんな凄い人からもらったり、あげたりしているということ。
もっと言えば、「需要」と「供給」を意識しながら1つ1つ客観的に見ていきている人は、とても心が豊かなんだと思う。
 
人から、もらえるもんだけ全部もらっとこ精神の人は、そりゃー人もモノも感謝も集まらない。
「あげる側」と「もらう側」をしっかり明確にしながらビジネスできれば、凄い楽しい世の中になる。
 
樋口さんとお話しさせてもらって、それをより感じました。
 
 
 
たとえば、「絵本」を題材にしてお話しすると、
 
①絵本キャラクター&背景の素材を売りたい人。
②絵本キャラクター&背景の素材を買いたい人。
 
③絵本のストーリーを売りたい人。
④絵本のストーリーを買いたい人。
 
⑤絵本の原画展をしたい人。
⑥絵本の原画展をさせたい人。  etc.
 
 
もうこの世の中「需要」と「供給」で成り立ってますね。
このマッチングの仕組みを作ろうとされているのが、 樋口陽大 さんなんですね。
 
もっともっと面白さを掘り下げていこうと思います。
 
では、また明日!!
 
 
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絵本作家を通して、世界で個展をしようと思ってるやつです。
こんな奴でも、世界いけるんだという物語をリアルタイムでお届けできればと思います!!!
子供のいる世帯はぜひ、お渡したい!よろしくね❤️
 
 

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